HNとドメインをGPT4と対話して決めたら捗った。

雑記

以下、GPTとのやりとりでドメイン名を決めたときのやりとり。ついでにハンドルネームも決められた。

ハンネに関しては多分もともと「これにしたい」みたいなのは自分の中、無意識下であったんだけど、対話でそれが意識に上がってきた感じがあった。

こういう何かを創作するときの起爆剤としてGPTは神すぎる、という実例。

Userが僕の発言、ChatGPTがGPT4の返答。
※プライバシー保護のために一部会話を省略してます。

User
活動記録・備忘録のブログのためにドメインを取ります。
アイディアをください。
以下からインスピレーションを欲しています。
・FGOというソーシャルゲームのキャラクター「モルガン」
・モルガンの過去の通り名は「トネリコ」
・真名は「ヴィヴィアン」
※FGOやfgoという文字列は一切含めないこと
ChatGPT
「モルガン」、「トネリコ」、および「ヴィヴィアン」からインスピレーションを得て、ブログのドメイン名のアイディアを以下に示します:

MorganMemoirs.com
TonelicoTales.com
VivianVisions.com
MorganTonelico.com
VivianDiary.com
TonelicoJournal.com
MorganVivianLogs.com
VivianMorganNotes.com
TonelicoMorganDiary.com
VivianReflections.com
これらのドメイン名は、提案として示されているだけで、実際に利用可能かどうかは確認する必要があります。希望のドメイン名が利用可能かどうかを確認するには、ドメイン登録サービスやAmazon Route 53のドメイン検索機能を使用してください。

 

User
そもそもFGOのモルガンのモデルを理解していますか?
ChatGPT
はい、理解しています。FGO(Fate/Grand Order)のキャラクター「モルガン」は、アーサー王伝説におけるアーサー王の異母姉であり、魔女としても知られるモルガン・ル・フェイをモデルとしています。アーサー王伝説では、モルガン・ル・フェイはしばしばアーサー王や円卓の騎士たちと対立するキャラクターとして描かれています。

「トネリコ」や「ヴィヴィアン」という名前に関しては、FGOのゲーム内のストーリーや設定に基づくものであり、アーサー王伝説の伝統的な物語とは異なる部分があるかと思います。

FGOのモルガンに関する詳細や特定の設定についての質問があれば、お気軽にお知らせください。

 

User
トネリコ(おそらくこれはトネリコの樹などがモチーフでしょう)はともかく、ヴィヴィアンは関係しますよね?
ChatGPT
申し訳ございません、おっしゃる通りです。

ヴィヴィアンは、アーサー王伝説における「湖の乙女」または「湖の妖精」として知られるキャラクターの一つの名前です。彼女は、アーサー王に聖剣エクスカリバーを授けたり、魔法の力を持つ者として描かれることが多いです。ヴィヴィアンは、特にフランスのアーサー王伝説において、魔法使いマーリンと深い関係を持つキャラクターとして知られています。彼女は、マーリンを魔法で封印し、彼の魔法の知識を奪ったという物語もあります。

したがって、FGOのモルガンとヴィヴィアンの関連性は、アーサー王伝説の背景やキャラクターの関係性に基づいている可能性が高いです。

 

User
ではそれらのバックグラウンドも考慮しながら、個人ブログにふさわしいドメインを、トネリコをメインとして全要素取り入れて提案ください。
ChatGPT
了解しました。モルガン、トネリコ、ヴィヴィアンの要素を考慮して、個人ブログにふさわしいドメイン名の提案を以下に示します:

TonelicoMystique.com

「トネリコ」をメインに、モルガンの魔法的な要素やヴィヴィアンの神秘性を「Mystique」という言葉で表現しています。
TonelicoTalesOfVivian.com

「トネリコ」の物語と「ヴィヴィアン」の要素を組み合わせています。
TonelicoLakeLegends.com

「湖の乙女」であるヴィヴィアンの要素を「Lake」として取り入れ、「トネリコ」の伝説や物語を「Legends」として表現しています。
TonelicoEnchantress.com

モルガンやヴィヴィアンの魔女や魔法使いとしての側面を「Enchantress」という言葉で表現し、「トネリコ」をメインに据えています。
VivianTreeTonelico.com

「トネリコ」の樹と「ヴィヴィアン」の要素を組み合わせています。
これらのドメイン名は、提案として示されているだけで、実際に利用可能かどうかは確認する必要があります。希望のドメイン名が利用可能かどうかを確認するには、ドメイン登録サービスやAmazon Route 53のドメイン検索機能を使用してください。

 

User
lakeはいいですね。ヴィヴィアン要素はこれにしましょう。
あとはトネリコとモルガンをどのように連結させるかです。
なお、全部小文字で繋げて「固有名詞
ChatGPT
了解しました。ヴィヴィアンの「lake」要素を取り入れつつ、トネリコとモルガンを連結させるドメイン名の提案を以下に示します:

tonelicomorganlake.com

トネリコ、モルガン、そしてヴィヴィアンの「lake」要素をシンプルに連結させたもの。
morganstonelicolake.com

「stones」は「トネリコ」の樹の堅固さや自然の要素を表現するために追加しました。
tonelicolakemysteries.com

モルガンの神秘的な要素を「mysteries」として取り入れ、トネリコと湖を連結させています。
laketreeofmorgan.com

「トネリコ」を「tree」として、モルガンと湖の要素とともに連結させたもの。
tonelicomorganshore.com

湖の「shore」(湖岸)を取り入れて、トネリコとモルガンを連結させています。
これらのドメイン名は、提案として示されているだけで、実際に利用可能かどうかは確認する必要があります。希望のドメイン名が利用可能かどうかを確認するには、ドメイン登録サービスやAmazon Route 53のドメイン検索機能を使用してください。

 

User
長さは短めの固有名詞がいいです。
ChatGPT
了解しました。短めで、トネリコ、モルガン、そしてヴィヴィアンの「lake」要素を取り入れたドメイン名の提案を以下に示します:

tonelicolake.com

トネリコと湖をシンプルに連結させたもの。
morganlaketree.com

モルガン、湖、そしてトネリコの樹を連結させたもの。
laketonemorg.com

湖、トネリコ(toneの部分を短縮)、モルガン(morgの部分を短縮)を連結させたもの。
morgtonelake.com

モルガン、トネリコ、そして湖を連結させたもの。
これらのドメイン名は、提案として示されているだけで、実際に利用可能かどうかは確認する必要があります。希望のドメイン名が利用可能かどうかを確認するには、ドメイン登録サービスやAmazon Route 53のドメイン検索機能を使用してください。

 

User
laketoneという文字列はいいですね
この「tone」には複数の意味をもたせられますよね?それを活用したいです。
ChatGPT
はい、確かに「tone」には複数の意味や解釈があります。以下は「tone」のいくつかの意味や使い方です:

音のトーン:「tone」は音楽や音声における音の質や特性を指すことができます。例えば、楽器の音色や、人の声のトーンなど。

色のトーン:美術やデザインの文脈で、色の濃淡や明るさを指すことができます。

態度や雰囲気:文章や話し言葉の「tone」は、その内容の態度や雰囲気を示すことができます。例えば、友好的なトーン、冷たいトーンなど。

シグナルや振動:技術的な文脈で、特定の周波数や振動を指すことがあります。

「laketone」というドメイン名を使用する場合、これらの「tone」の意味をブログのテーマや内容に合わせて解釈・活用することができます。例えば、音楽やアート、自然の美しさ、または人々の感情や態度に関する内容を中心にするなど、さまざまなアプローチが考えられます。

 

User
morgtonelakeを、toneとlakeの意味を踏まえて、ネイティブな英語話者がぱっと見でどのようなイメージを抱くか想像してみてください。
ChatGPT
「morgtonelake」というドメイン名を見たネイティブな英語話者が抱くイメージを考えると、以下のような感じになるかと思います:

音のトーン(tone):

「tone」が音楽や音の質を指す場合、湖(lake)の静けさや、水面に響く音、波の音などの自然な音のトーンや質を連想するかもしれません。
色のトーン(tone):

「tone」が色の濃淡や明るさを指す場合、湖の色の変化、夕暮れ時の湖の色、水面の反射などの美しい色のトーンやグラデーションを想像するかもしれません。
態度や雰囲気(tone):

「morg」がモルガンを指す場合、神秘的な雰囲気や、アーサー王伝説のような古代の物語のトーンを感じるかもしれません。
湖(lake):

湖の静寂、自然の美しさ、リフレクション、深さなど、湖に関連するさまざまなイメージや感情を連想するでしょう。
総じて、「morgtonelake」は神秘的で美しい湖の景色や音、アーサー王伝説のような古代の物語や伝説の雰囲気を持つブログやウェブサイトを想像させる可能性が高いです。

 

User
morg,tone,lakeを連結させてドメインにすることに決めました。
ハンドルネームは「とねりこ」にするつもりなので、トネリコとのダブルミーニング的な使い方をしたドメイン名にしたいです。
順序を入れ替えて、それぞれの意味合いのイメージ(ネイティブ英語話者観点)の変化を細かく想像してください。
なお、それはmorg,tone,lakeに対して特定の背景を(モルガン、トネリコ、ヴィヴィアンから来ていることを)知らない人が見たとします。
ChatGPT
了解しました。それぞれの順序でのドメイン名と、ネイティブな英語話者が持ちそうなイメージを以下に示します:

morgtonelake.com:

イメージ: 「morg」は一般的には特定の意味を持たないため、抽象的な感じがします。しかし、それが「tone」と「lake」に続くことで、音楽的な湖や、湖の特定の雰囲気やトーンを持つ場所を想像させるかもしれません。
tonemorglake.com:

イメージ: 「tone」が先頭に来ることで、音楽や音の質感が強調されます。その後の「morg」は神秘的な要素を加え、最後の「lake」は自然の美しさや静けさを連想させます。全体的に、神秘的な音楽や音が響く湖を想像させるかもしれません。
lakemorgtone.com:

イメージ: 「lake」が先頭に来ることで、湖や水のイメージが最も強調されます。その後の「morg」は未知の要素や神秘性を加え、最後の「tone」はその湖の特定の雰囲気や音の質感を示唆します。全体的に、神秘的な湖の景色やその場所の特定の雰囲気を想像させるかもしれません。
「とねりこ」というハンドルネームを持つことを考慮すると、「tone」の部分が「トネリコ」の「トネ」にダブルミーニング的な意味を持つことができます。これにより、ドメイン名には英語の「tone」の意味と、ハンドルネームの「とねりこ」という日本語の響きの両方が含まれることになります。

 

User
末尾はm.orgにすることにします。
laketonem.orgかtonelakem.orgにするとして、それぞれのイメージを想像してください。
ChatGPT
「.org」は元々組織や団体を意味するトップレベルドメインですが、個人のブログやウェブサイトでも広く使用されています。語尾が「m.org」になることで、少しユニークな響きとなり、覚えやすくなる可能性があります。

それを踏まえて、2つのドメイン名についてのイメージを以下に示します:

laketonem.org:

イメージ: 「lake」が先頭に来ることで、湖や水のイメージが最も強調されます。その後の「tone」はその湖の特定の雰囲気や音の質感を示唆します。全体的に、湖の景色やその場所の特定の雰囲気や音を想像させるかもしれません。また、「m.org」の部分が独特な響きを持ち、覚えやすいドメイン名となっています。
tonelakem.org:

イメージ: 「tone」が先頭に来ることで、音楽や音の質感が強調されます。その後の「lake」は自然の美しさや静けさを連想させます。全体的に、音楽的な湖や、湖の特定の雰囲気を持つ場所を想像させるかもしれません。また、「m.org」の部分が独特な響きを持ち、覚えやすいドメイン名となっています。
どちらのドメイン名も、湖と音のトーンの組み合わせを強調していますが、その順序によって微妙に異なるイメージを持つことができます。どちらのイメージがあなたのブログやウェブサイトの内容やテーマに合っているかによって、選択するドメイン名を決定すると良いでしょう。

 

User
モルガン、トネリコ、ヴィヴィアンから来ていることを知ったとき、後からそれらのイメージを補完しやすいのはどちらのドメインでしょうか?
ChatGPT
「モルガン」、「トネリコ」、そして「ヴィヴィアン」の背景を考慮すると、以下のように考えられます:

laketonem.org:

「lake」は「ヴィヴィアン」の「湖の乙女」や「湖の妖精」というイメージに直接リンクします。
「tone」は「トネリコ」の「トネ」としてダブルミーニング的な意味を持つとともに、音や雰囲気のトーンとしての意味も持ちます。
「m.org」の「m」は「モルガン」の頭文字として解釈することができます。
tonelakem.org:

「tone」はやはり「トネリコ」の「トネ」としてダブルミーニング的な意味を持ちます。
「lake」は「ヴィヴィアン」のイメージにリンクします。
「m.org」の「m」は「モルガン」の頭文字として解釈することができます。
どちらのドメイン名も、3つの要素をうまく組み合わせていますが、laketonem.org の方が、各要素の順序がそれぞれの背景とより自然にリンクしているように感じます。具体的には、「湖の乙女」である「ヴィヴィアン」の「lake」、音のトーンや「トネリコ」の「tone」、そして「モルガン」の頭文字「m」の順序が直感的であり、後からそれらの背景を知ったときに、各要素のイメージを補完しやすいと考えられます。

したがって、後から「モルガン」、「トネリコ」、そして「ヴィヴィアン」の背景を知ったときに、それらのイメージを補完しやすいのは laketonem.org であると思います。

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